高杜 一榮の世界

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モノローグ

20191128木曜日

2019年11月28日 13:55

20191128木曜日

2019年11月28日 13:54

20191128木曜日

今さっきようやくwordpadで開ける道ができ、万歳。これから迷うことなく仕事できる。今まではマイクロソフトのデバイスの開き方で四苦八苦し、今さっきあの苦しみから抜け出られました。なにしろマイクロソフトの使用にはまずサインインしなければならず、したらしたで毎回
「メールアドレスは?」「パスワードは?」と毎回うるさくてうるさくてはっきりいえば、張り倒したい気分になっていた。今日からワードパッドで自由に書けるから本当に嬉しい。しかし以前のパソコンではこういうソフトがらみのうるさいアプローチはそれほどなかったのに、どういうわけか最近は相当パスワードがまるで他国に入るパスポートのような存在で、その執拗さ、微に入り細に入りうるさくつきまとう。はっきりいえばパソコン時代になる前のフロッピーをお煎餅のように重ねてカサカサと鳴らしていたあの時代の「楚々とした」「かわゆらしい」雰囲気などなく、まるでどこかのならず者風のしつこさと獰猛さを兼ね備えておられるようだ。そのため新しいパソコンのACERでよろよろ、トロトロ、あっちにぶつかり、こっちで蹴られ、満身創痍で生き延びてきたのです。しかしパソコン創成期のあの雰囲気が懐かしい。パソコンが優しかった。最近のパソコンは「なんでトロトロしとるんだ!」「だからさっき教えたばかりだろ!」と言いたげな感じで怒鳴られる。本当に大変な思いをした。ワードパッドで書けるようになったので、もうMの字のつくデバイスは当面使えないほど疲れている。しかしこのACERちゃんは面白い。時々「どうしました?」「分かりますか?」と尋ねてくる。「わかりません」と回答すると、微に入り細に入りうるさく付きまとい、まんぞくしていないかどうか、心配なのか、担当者を出しますだとか、または「ご感想をどうぞ」「これからどうすればよいか教えてください」と頼まれたのだが、あまりにも頭に来たので「ご自分で考えたらいかが!」と吠えてやった。今後虐められるのを承知で書いてしまった。しかし満身創痍の自身にしてみれば、その位吠えても良いぐらいの眼にあったのだから仕方ない。なんでも創業時代は大変ですよ。ともあれ新しいわたしのショップがインターネット内に誕生したます。開業日にはまたお知らせいたします。
2019年11月28日 13:50

20191128木曜日

今さっきようやくwordpadで開ける道ができ、万歳。これから迷うことなく仕事できる。今まではマイクロソフトのデバイスの開き方で四苦八苦し、今さっきあの苦しみから抜け出られました。なにしろマイクロソフトの使用にはまずサインインしなければならず、したらしたで毎回「メールアドレスは?」「パスワードは?」と毎回うるさくてうるさくてはっきりいえば、張り倒したい気分になっていた。今日からワードパッドで自由に書けるから本当に嬉しい。しかし以前のパソコンではこういうソフトがらみのうるさいアプローチはそれほどなかったのに、どういうわけか最近は相当パスワードがまるで他国に入るパスポートのような存在で、その執拗さ、微に入り細に入りうるさくつきまとう。はっきりいえばパソコン時代になる前のフロッピーをお煎餅のように重ねてカサカサと鳴らしていたあの時代の「楚々とした」「かわゆらしい」雰囲気などなく、まるでどこかのならず者風のしつこさと獰猛さを兼ね備えておられるようだ。そのため新しいパソコンのACERでよろよろ、トロトロ、あっちにぶつかり、こっちで蹴られ、満身創痍で生き延びてきたのです。しかしパソコン創成期のあの雰囲気が懐かしい。パソコンが優しかった。最近のパソコンは「なんでトロトロしとるんだ!」「だからさっき教えたばかりだろ!」と言いたげな感じで怒鳴られる。本当に大変な思いをした。ワードパッドで書けるようになったので、もうMの字のつくデバイスは当面使えないほど疲れている。しかしこのACERちゃんは面白い。時々「どうしました?」「分かりますか?」と尋ねてくる。「わかりません」と回答すると、微に入り細に入りうるさく付きまとい、まんぞくしていないかどうか、心配なのか、担当者を出しますだとか、または「ご感想をどうぞ」「これからどうすればよいか教えてください」と頼まれたのだが、あまりにも頭に来たので「ご自分で考えたらいかが!」と吠えてやった。今後虐められるのを承知で書いてしまった。しかし満身創痍の自身にしてみれば、その位吠えても良いぐらいの眼にあったのだから仕方ない。なんでも創業時代は大変ですよ。ともあれ新しいわたしのショップがインターネット内に誕生したます。開業日にはまたお知らせいたします。
 
2019年11月28日 13:46

20191128木曜日

2019年11月28日 13:42

20190525土曜日

20190525
今日真夜中の二時に大いなる決断をした。最近ある病に罹っていたのだが、手術をせず放置するという結論をだした。理由は若い時から在るその患部に対してその決断をしないできた。今回も同じで手術はしない決断をした。何故なら若い時は患部の存続を放置して自然治癒に身を委ねたかったことが理由。改めて数十年経過し、また同じ患部の手術の話が起こり一度は承知したのだが熟慮の末「手術はしない」という決断を出した。理由は三つある。第一に手術にかかる費用の捻出が難しいこと。第二に病院側の体制:CTスキャンの技師が粗雑であったこと。第三に年齢的に術後の快復が理想的に行くかどうか疑問があること。以上の三つの理由で手術はしない、と決意した。このことが原因で早死となる可能性があるが、七十過ぎでは早死にではなく、死期の「適切死」となる筈。つまりこれ以上寿命に抵抗して長生きを望んでもそれは大自然の法則に反する可能性があるのではないか?ここで手術して長生きをしても、それは少しばかり贅沢ではないのか?と思えたこと。今から五十年前の若い頃「江戸時代の長屋に暮らす貧乏人のように医者にもかからず、淡々と死んでゆく」というい路線を願っていた。そのため「その線で」死んでゆく計画である。
 
2019年05月25日 15:09

20190426金曜日

最近高齢者の運転事故が多いようだ。高齢者ではなくとも不注意が原因で車の事故を起こし、死者を出すなどの事件もある。生意気ではありますが、運転について広く知っていただきたいことがあります。アクセルとブレーキの踏み間違いの原因が多いが、この間違いを右足をアクセルに、左足をブレーキに自ら習慣化させておくと踏み間違いが解消されると思っています。自身はすでに免許証を返納していますが、返納前はこの方法で事故がなく無事に過ごせることができていたといえます。多くの人に右足アクセル、左足ブレーキと習慣化させることをお勧めしたい。間違いなく事故を防げると思っている。いかがでしょうか?

 

2019年04月26日 12:54

20190416火曜日

わたしは第二次世界大戦の真っ只中に生まれたそうだ。あの当時ほとんど定期的に爆撃があったらしく、家族は庭に掘った防空壕に潜り込んだ。防空壕は近所の人たちと空襲が来た時に入って爆撃で命を落とすことのない様に掘られた洞窟のようなものだった。空襲が来ると近所の人々とそこに潜り込み、爆撃機が遠ざかるまで待つという習慣だったらしい。当時父はすでに召集され家には子供たちと母の五名だけ。その日遠くから爆撃があると知らせるサイレンが鳴った。するとタタミに寝かされていた、生まれて間もないわたしがハイハイしながらタタミの上に置かれた負ぶい紐に手を延ばし、背中にくくりつけられるのを待つ支度をしていたという。生まれて間もない(昭和十八年三月頃)わたしは畳の上に寝かされていた。生まれてそれほど時間が経過していないのに、赤子が負ぶい紐に手を延ばしたのを見た母は大変驚いたらしい。生まれたばかりでも生死を分ける危険を察していたというわけだ。さすがにわが子だ、と思ったかどうかは知らないが、そのような情景をどうしても皆に教えたかったのか、母は誰彼となくわが子の危機感の鋭さを自慢気に話していた。その後大人になってから、父の話を聞いた。兵隊として呉に召集された父は原爆の時の黒い雲を呉の空で見たと語っていた。父が原爆を語る時、何故か悲壮感で語るのではなく、まるで皆に素晴らしい情報を聞かせているごとく高揚していたのを記憶している。父に優しく接することがなかったわたしは、この様子を思い出すと優しくしてあげれば良かったと後悔の念がある。
 
2019年04月16日 12:59

20190412金曜日

先日は新元号が令和(レイワ)決まった。それで新元号「令和」を姓名判断で占っ
てみた。すると令が5画で和が8画。二つを足すと13になる。この数は姓名判断
では最高に位置する。人間で言えば人気運もあり、才気煥発運という大吉数の運。
金運にも恵まれる。様々な分野で活躍し愛されるという恵まれた運気がある。人間
では範囲が限られるかもしれないが、国家の運気としては最高に広がりのある活躍
が約束されているといえる。たまたま令和になっただけだが、その選定が姓名判断
もクリアしていたとは驚きというか偶然にしては不思議。日本国は恵まれた運気を
初めからもっていたといえる。因みに「明治」は明が8画で治も8画足して16。
この16も13同様大吉数。人間でいえば面倒見が良くて吉運が強い半面、妬まれ
る事も多い。明治は外国との交流でいろいろと苦労があったが、名前自体にそれが
出ている。そして昭和の「昭」は9画「和」は8画足して17画。17画は吉数では
あるが、明治のような運気ではない。姓名判断の中で「苦労が栄華に変えられる才
能あり、歳月を重ねるうちに基盤が築かれる」と出ている。そして平成。「平」は
5画、成は6画で足して11画になる。11は吉運ではあるが、令和に較べると小規模
の運気。不運に見舞われることもあるが、元来が強運で跳ね返せる力あり、と出て
いる。こうしてみると、一番良き運気のある元号が定まった、という印象がある。
令和が明治よりも、昭和よりも、平成よりも強運という結果が出ているので、元号
の決定に誤りもなく、しっかりと力のある元号を定めたと言っても良い。未来が楽
しみである。これを機会に姓名判断に興味を抱く人が増えて欲しいと願っている。
店名や社名を、なおかつ自身の生まれて来る子に正しい姓名判断で選ぶことが望ま
しい。
 

 
2019年04月12日 11:09

20190401月曜日

今日は朝から新元号の件でテレビの視聴率は膨れ上がった筈だ。視聴者がすべてテレビに釘付けの状態だったかも知れない。官房長官が「令和」を書いた色紙を示した。令和が明治、大正、昭和、平成と続いた後に現われた日本を新たに導く元号として示された。この「令和」を姓名判断で占ってみた。令が五画、和が八画、二つを足すと十三という数字出た。十三は人間の姓名判断上の数字では才気煥発運といい、大吉数である。学問や芸術面に秀でてさまざまな方面で活躍する人と出ている。人間には限りがあるが、国家であればそれは人間がなす作業よりももっと多角的に大きな仕事をするはず。この「令和」の選択は最高に力強い指導力を持った年号になったと思える。今日たまたまこれが選ばれたのだが、何か不思議な力がどこかで働いたような気もする。とにかく令和という年号が大きく羽ばたくのを感じる。「おめでとう令和!」

2019年04月01日 18:40